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信託保全比較

■信託保全とは?
信託保全とは、投資家の資金を信託銀行に委託することで、FX会社が万が一倒産などしてしまった場合に保証されるシステムのことです。
相場変動リスクなどにより損失を被る場合は自分の責任と諦めがつくかもしれませんが、FX会社の破綻等によって預けた資金が戻ってこない、というようなリスクは当然負いたくありませんよね。そのためにもFX会社の「信託保全の有無」など信頼性の確認は最も重要といっても良いでしょう。

とはいえ、現在では全額信託保全が義務付けられているため、殆どの会社で安心して取引することができます。そこでチェックしたいのは自己資本規制比率です。
自己資本規制比率は金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な指標とされ、金融商品取引法第46条の6では、金融商品取引業者はこの比率が120%を下回ってはならないと定められています。

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セントラル短資FXは、100年の歴史を誇る短資会社の子会社として信頼性が抜群。PCに向かっていなくてもエントリーポイントを音で知らせてくれる「売買シグナル」は忙しい人にもぴったり。取り扱い通貨ペアも22種類と豊富でスワップ金利も高い設定なので長期運用にも向いています。

GMOクリック証券は、スプレッドが全通貨固定でドル円0.4銭などの低め設定。またスワップ金利も高く好条件が揃っています。更にiphoneやandroidなどのスマートフォンにも対応した取引ツールは使いやすく、多くの投資家がメイン口座として利用している人気度NO1の会社です。

マネーパートナーズの魅力は、なんといっても100通貨単位の取引が可能なサービス「パートナーズFXnano」。非常に少ない単位で取引できる珍しいFXサービスです。また、FXの専門企業で初めて上場をした企業で信頼性も抜群。スワップポイントの設定が高く、情報提供ツールが充実していることも人気の秘密です。

信用情報はきちんとチェック

FX会社選びの最重要ポイントは、「自分の預けた資産がどのように管理されているのか?」を安全面の観点でサービスや信用情報をきちんとチェックすることが大切です。
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■各社信用情報
会社名 信託保全 自己資本規制比率 資本金 金融先物取引業登録状況
マネーパートナーズ 三井住友銀行
みずほ信託銀行
291.5% 31億円 関東財務局長(金商)第2028号
GMOクリック証券 三井住友銀行 258.9% 43億4,666万3,925円 関東財務局長(金商)第77号
DMM.com証券 日証金信託銀行
SG信託銀行
296.6% 60億円 関東財務局長(金商)第1629号
アイネットFX 日証金信託銀行 411.47% 11億円 関東財務局長(金商)第11号
レクセム証券 日証金信託銀行 204.5% 14億4493,000円 関東財務局長(金商)第23号
ヒロセ通商 三井住友銀行 329.4% 4億2,079万円 近畿財務局長(金商)第41号
FXブロードネット 三井住友銀行 513.4% 3億円 関東財務局長(金商) 第244号
セントラル短資FX 三井住友銀行 653.3% 13億1965万円 関東財務局長(金商)第278号
FXCMジャパン SG信託銀行 338.4% 11億3,500万円 関東財務局長(金先)第57号
※データは変更になる可能性がありますので、必ず公式サイトで確認をして下さい。

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